
◆ 慢性腎炎 20代 女性
産後急に慢性腎炎になり、いつも疲れやすく足がむくみ、尿検査では蛋白、潜血が(3+)でした。どんなに食事を気にしても、休息を取っても(2+)までにしかならなかったので、病院で出された薬を飲んで見ましたが、副作用の頭痛がひどいのでやめました。
この状態のまま3年半位経った頃、キッポーを飲みはじめました。2週間目になると顔色が良くなったなどと言われる様になり、自分でも寝起きの良さを実感できました。2ヵ月後、健康診断があり、(2+)位になっているかなと思いながら結果を見ました。蛋白、潜血ともに(−)になっていました。初めての(−)にキッポーの凄さを実感しています。
有難うございました。
◆ Iga腎症 20代 女性
吉報源を試す前、一日の尿蛋白量は2グラム、吉報源を2箱摂取後は、0.6グラムに減少していた。妊娠中だったため、医薬品の利用は不可能であった。
◆ ネフローゼ・糖尿病・高血圧 44才 男性
| Hba1c | 血圧 | 尿たんぱく | 体重 | |
|---|---|---|---|---|
| 1997年4月 | 10.8 | 150以上 | 300以上 | 100kg以上 |
| 10月 | 7.0 | 140以下 | ― | 85kg |
| 12月 | 6.8 | ― | ― | ― |
| 1998年9月 | 6.0 | 140以下 | 30 | 83kg |
| 11月 | 5.9 | ― | 0 | ― |
| 1999年1月 | 5.7 | ― | ― | 80kg |
| 2000年8月 | 5.7 | 135/80 | 0 | 75kg |
- 1997年4月
- Hba1c値は10.8、血圧150以上、尿たんぱく300以上。
- 1997年10月
- Hba1c値は7.0迄下降。100kg以上あった体重は、85kgに減少。何を行っても150以下に下がらなかった血圧が140以下になる。肩凝りも無くなった。医師からも「インスリンの出が良くなっている。」とのコメント。
- 1997年12月
- 血糖値110前後、Hba1c値は6.8。医師より飲酒の許可が出た。
- 1998年9月
- Hba1c値6.0、血圧140以下、体重83kg、尿たんぱく30、コレステロール210
- 1998年11月
- Hba1c値 5.9、尿たんぱく0 「食事制限1600kcalから1800kcalへ増やしてもよい。」と医師の許可。
- 1999年1月
- Hba1c値 5.7、体重80kg
- 2000年8月
- Hba1c値 5.7、血圧135/80、体重75kg、尿たんぱく0










